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オリジナル健康サービス温芯浴システム「悦」のご紹介

オリジナル健康サービス温芯浴システム「悦」

昨今のストレス社会化に伴う健康・癒しブームを背景に、我が国においても多種多様な「スパ・サービス」が続々と登場し、都心部の高級ホテル・スパの急増や温泉・海洋深層水等の自然資源を活かしたリゾー卜・スパ等を全国各地で見かけるようになりました。
施設は駅前などに立地し、空いた時聞に気軽に利用できる施設は人気があります。
しかし、サービスの質や高い技術力を売りにしているところもあり、高価格でも高い利用価値を求める人たちや施設が増えているのも事実です。


■「気軽に利用できる」というのが強み。話題性もあり、口コミで広がりやすいのが特長です。
昔から「冷えは万病の元」と言われ、湯治やお灸・半身浴・腹巻など「温める」民間療法が多く、体を温める事と健康になる事に深い関連性があると言われています。
「温める」有効性について、感じている方が増えており「体を温めて健康になろう」がブームになっています。
特に温める民間療法で有名なものは『温泉』です。昔から、温泉が湯治として重宝されてきたのはお肌に対する効果よりも、体の傷を癒したり、腰痛、関節痛、リュウマチ等、体の痛みや過度のストレスを癒す効果を期待され「体を芯から温める」温熱療法に使われてきました。

■ オリジナル健康サービス「温芯浴・悦」
温芯浴は石なのに体にフィットし、クッションが良いのが特徴です。熱が体の芯まで届きます。
低温やけどの心配もなく、寝心地も良いので、ご年配の方でも安心してご利用いただけます。
<遠赤外線効果+温熱効果>

オリジナル健康サービス温芯浴システム「悦」

開発者ごあいさつ

久木元悦子

私の体質は、西洋医学向きでは無い?と言うのも胃弱で薬が効く前に飲んだ薬で胃が悪くなるのです。
とにかく薬が苦手な私が、更年期を迎え体調不良の時期に、自分の健康を取り戻す、自分の治癒力を高める為、体を温めることを選択しました。皆様も考えてみてください。

ほんのひと昔前は、病気になれば湯治に出かけ、按摩やお灸をし、懐炉や蒟蒻やタオル等を利用し温めたり冷やしたり、自分自身で処置をしたものです。
それでも治らなければ医者へ行く。そんな時代でした。

それが、近年は腹痛でも病院に行き、ガン等は早期発見、早期治療等、疑わしくは取ってしまう!
ちょっと乱暴な気もします。
病人の体質そのものを変えなければ、手術ばかりを繰り返す事になります。日本では、昔から冷えは万病の元と語られています。

以前サウナを利用していた私は、サウナの中で動悸が起こり、帰る時には顔だけが真っ赤になり、水風呂に入った手足は冷たくなっていました。これは私の体質に合っていない、頭寒足熱では無いなぁ…と思いました。

この製品を創るきっかけは、ゲルマニウム温浴と癌の湯治場で有名な秋田県玉川温泉の岩盤浴でした。
温まるものを、夢中で手に入れました。温める事による自分の体調の変化を感じていたからです。
そしてついにできてしまったのです。

どこでも岩盤浴「悦ちゃん」が!!自分の身体を温めて、温めて、温めぬきました。解ったのです。
内臓を温めると体調が良くなる事を確信しました!

ここで臓器を温める前に、立ちはだかる脂肪の層の厚さが、とても厄介なことに気づきました。
これは、短期決戦では無理な代物です。
私の作った「悦ちゃん」 その上で眠りました、何日か?気が付けば体脂肪が落ちていました。
眠っている間に体脂肪が落とせる!
足腰の悪い人、寝たきりの人でも使用できる。ちょっと夢のような話です!

主人を含め我が家族にとっては現実です。
現在、日本で最大の課題、メタボリックシンドロームの対策にも、お役に立てるようなそんな気がしています。


久木元悦子